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学会発表・論文・雑誌寄稿
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学会発表・論文・雑誌寄稿

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食品分析

日本食品衛生学会学術講演会
開催年 タイトル 所属 キーワード
2023年 第119回 GC-MS/MSを用いた残留農薬一斉試験法の簡便化の検討 ~通知一斉試験法の精製方法の改良~ 国立医薬品衛生研究所 要旨集P.84
2022年 第118回 LC/MS/MSを用いた残留農薬一斉迅速分析法(STQ法)の妥当性評価及び従来法との定量値の比較 横浜市衛生研究所 要旨集P.116
2022年 第118回 オービトラップ型GC-MSを用いた農産物中の残留農薬一斉分析法の検討 埼玉県衛生研究所 要旨集P.82
2021年 第117回 高分解能GC-MSを用いた農作物中の残留農薬一斉分析法の検討 埼玉県衛生研究所 要旨集P.72
2019年 第115回 残留農薬一斉スクリーニング試験法としての迅速抽出法(STQ法)の確立と妥当性評価 株式会社ニチレイ 要旨集P.100
2019年 第115回 麦芽中クロルメコート・メピコートクロリドの簡易分析法の開発 アサヒビール株式会社 要旨集P.99
2018年 第114回 STQ法とLC/MS/MSを組み合わせた食肉中の動物用医薬品高速一斉分析(測定編) 島津製作所
2018年 第114回 農産物中残留農薬試験におけるシクロデキストリンを用いた夾雑成分低減の基礎的検討 大阪健康安全基盤研究所 要旨集P.135
2018年 第114回 GC/MS(/MS)による残留農薬分析におけるアセトニトリル溶液中の安定性および疑似マトリックスの比較について 秋田市保健所 要旨集P.65
2017年 第113回 QuEChERS法を用いた残留動物用医薬品一斉分析法の検討 生活協同組合連合会コープネット事業連合
2017年 第113回 GC-MS/MSによる食品の残留農薬分析におけるセルフクリーニングイオン源の効果について 第3報 神戸市環境保健研究所 要旨集P.125
2013年 第106回 牛組織中のジブチルサクシネートの分析法の検討 農林水産省動物医薬品検査所
2013年 第106回 同位体希釈法を用いた輸入かんきつ類中防かび剤の迅速定量法に関する検討 大阪市環科研
2012年 第104回 LC/MS/MSを用いた農産物中残留農薬一斉分析法の妥当性評価 大阪市環科研
2012年 第104回 GC/MSデータベース法による残留農薬分析 ~STQ/LVI法との組み合わせ~ 西川計測
2011年 第102回 LC-MS/MS及びLVI方式GC-MSを用いた農産物中農薬多成分分析-夾雑物除去に効果的な簡易前処理法の検討- 全国農業協同組合連合会
2011年 第102回 残留農薬の迅速分析法における妥当性評価 大阪市環科研
2009年 第97回 LC-GC/QMSによる茶中のピラゾール系農薬の迅速分析 日本電子
2006年 第92回 大量注入装置及び迅速分析カラムを用いたタンデム型GC/MS/MSによる農作物中300農薬の一斉分析法の検討 神戸検疫所
農薬残留分析研究会
開催年 タイトル 所属 キーワード
2022年 第45回 果実における試料調整方法の検討:ドライアイスまたは液体窒素を用いた凍結粉砕法と常温磨砕法の比較 国立医薬品食品衛生研究所 要旨集P.181-190
2021年 第44回 2020年 食品中(玄米)の残留農薬分析 技能試験結果報告 日本電子株式会社、産業技術総合研究所 要旨集P.165-170
2020年 第43回 香辛料作物を対象とした残留農薬の一斉分析法に関する検討 高知県衛生環境研究所 要旨集P.133-139
2019年 第42回 産業技術総合研究所が2012年から2018年に実施した穀類中残留農薬分析のための技能試験 産業技術総合研究所、茨城大学農学部
2018年 第41回 倉敷市内流通農産物における部位別の農薬残留状況の調査 倉敷市保健所 要旨集P.243-248
2017年 第40回 自動固相抽出装置及びLC-MS/MSによる農産物中のシロマジン分析方法の検討 江崎グリコ株式会社 要旨集P.179-185
2016年 第39回 食品中残留農薬分析STQ-LC法における固相抽出条件の検討 アイスティサイエンス
2015年 第38回 ドライアイス凍結粉砕法を用いたGC-MS/MSによる農産物中残留農薬の一斉分析 愛知県衛生研究所 要旨集P.187-192
2015年 第38回 LC-MS/MSによる食品中のネオニコチノイド系農薬の多成分分析 愛知県衛生研究所 要旨集P.193-198
2015年 第38回 エフコープ生活協同組合における食品中残留農薬検査の現状、および適正検査 エフコープ生活協同組合 要旨集P.75-86
2013年 第36回 農薬が残留した大豆粉末を試験試料とした技能試験 産業技術総合研究所 要旨集P.227-234
2013年 第36回 GC/MS(/MS)分析における注入溶媒および注入方式の違いによるカラム導入効率等において 秋田市保健所 要旨集P.182-193
2012年 第35回 有姿抽出法における農産物の残留農薬分析 奈良県農業総合センター 要旨集P.219-223
2012年 第35回 GC/TOFMSを用いた農作物中残留農薬の迅速分析法における妥当性評価 大阪市環境科学研究所 要旨集P.117-125
2012年 第35回 QuEChERS法におけるクロロタロニル等の挙動とQuEChERS法を応用したアブラナ科およびユリ科アリウム属作物での分析法の検証および検討 JAあいち経済連 要旨集P.99-116
2011年 第34回 自動前処理装置を用いた食品中の残留農薬一斉分析法の妥当性評価 高知県衛生研究所 ポスター発表優秀賞受賞
2008年 第31回 PTV注入とAmalyteProtectanctsを用いたQuEChERS法バッチ精製試料のGC/MS/MS測定の検討 JAあいち経済連 要旨集P.223-234
日本食品化学学会
開催年 タイトル 所属 キーワード
2026年 第32回 食品中化学物質の分析法開発と検証および残留実態評価による食品の安全性確保に関する研究 福岡県保健環境研究所 佐藤 環様 奨励賞受賞者講演、STQ法、妥当性評価
2026年 第32回 オンライン固相誘導体化SPE-LC-MS/MS による遺伝子組換え分別および不分別トウモロコシ中のグリホサート、グルホシネートおよびそれら代謝物の分析 星薬大、アイスティサイエンス、国立医薬品食品衛生研究所 グリホサート、固相脱水誘導体化法
2025年 第31回 天然きのこ成分Chemical Databaseの構築 立命館大学 薬学部
2025年 第31回 はちみつ中のピロリジジンアルカロイド分析法の開発と自動化 国立医薬品衛生研究所
2025年 第31回 LC-MS/MSを用いたほうれんそう中ネオニコチノイド系農薬とその代謝物の一斉分析法の開発と実試料への適用 星薬大、国立医薬品食品衛生研究所、アイスティサイエンス
2011年 第17回 大容量注入GC-MSを用いた畜水産食品中の残留農薬一斉分析法の開発と妥当性評価 埼玉県衛研
その他学会発表
開催年 学会名 タイトル 所属 キーワード
第46回/2009年 全国衛生化学技術協議会年会 大容量注入法を用いた食品中の残留農薬一斉分析法と妥当性評価 石井里枝/埼玉県衛研
論文発表
雑誌 巻数/ページ数 タイトル 所属 キーワード
Journal of the Mass Spectrometry Society of Japan Vol.67, No.2, 2019 P.53-92 質量分析計を用いた農産物中残留農薬試験法 宮本伊織/ 大阪健康安全機番研究所
食品衛生学雑誌 第56巻第3号 J79-J86 分析機関が抱える課題について考える ~ホクレンにおける残留農薬分析の 取り組みの紹介を中心に~ ホクレン農業総合研究所
食品衛生学会誌 第56巻第4号 107-115 LC-MS/MSを用いた野菜および果実中の 残留農薬迅速一斉分析法の妥当性確認 大阪市立環境科学研究所
J.AOACInt.,Vol.94,878-885,2011 Rapid Determination of Fumagillin Residues in Honey by Liquid Chromatography-Tandem Mass Spectrometry Using the QuEChERS Method 神田真軌/東京都健安研 発表紹介
高知県衛生研究所報 Vol.57,47-64 自動前処理装置を用いた農産物中の残留農薬一斉分析法の妥当性評価 高宮真美/高知県衛研
高知県衛生研究所報 Vol.57,81-85 自動前処理装置を用いた加工食品中の残留農薬抽出法の検討 高宮真美/高知県衛研
日本食品化学学会誌 Vol.18(2),92-102 大容量注入GC-MSを用いた畜水産食品中の残留農薬一斉分析法の開発と妥当性評価 埼玉県衛研
高知県衛生研究所報 Vol.56 農産物中の残留農薬検査結果とスクリーニング手法の検討 西森一誠/高知県衛研
高知県衛生研究所報 Vol.56 自動前処理装置を用いた食品中残留農薬一斉分析法の妥当性評価 中村秋香/高知県衛研
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学会発表資料

環境化学討論会
開催年 タイトル 所属 キーワード
2025年 第33回 食品および血清中PFASにおける液液抽出と固相抽出法を組み合わせた迅速かつ簡便で高感度な多成分一斉分析法の開発 株式会社アイスティサイエンス,農研機構 PFAS,食品,生体試料
2007年 第16回 胃袋型大量注入GC/MSを用いた 水道法関連物質の測定 杉立久仁代/サーモフィッシャー 発表紹介のみ
2007年 第16回 エルゴステロール濃度から推定する空気中カビ胞子数 陰地義樹/奈良県保環研 発表紹介のみ
2006年 第15回 GC大量注入法を用いたダイオキシン類測定法の検討 榎本剛司/日本電子 発表紹介のみ
2006年 第15回 空気中真菌類の分子マーカーとしてのエルゴステロールのGC/MS分析 陰地義樹/奈良県保環研 発表紹介のみ
2004年 第13回 大量注入方法による浮遊粒子中炭化水素等のGC/MS分析 陰地義樹/奈良県保環研 発表紹介のみ
2002年 第11回 PTV-GC/MSを用いたマトリックス共注入法による水道農薬オキソン体の測定方法に関する検討 杉立久仁代/サーモフィッシャー 水中農薬
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メタボロミクス

メタボロミクス国際学会
開催年 タイトル 所属 キーワード
メタボロームシンポジウム
開催年 タイトル 所属 キーワード
第17回/2023年 オンライン固相誘導体化SPE-GC/MSシステムを用いたメタボローム分析法における分析対象拡大 アイスティサイエンス
日本医用マススペクトル学会
開催年 タイトル 所属 キーワード
第35回/2010年 メタボロミクスのための自動誘導体化システムを用いたGC/TOF-MS測定手法の開発 平石智子/アステラス製薬
質量分析総合討論会
その他(メタボロミクス)
開催年 学会名 タイトル 所属 キーワード
/ ASMS2010 Development of a New Metabolomics Method using GC-TOF/MS with Automated Derivatization System 「自動誘導体化システムを用いたGC-TOF/MSによる新しいメタボロミクス法の開発」 土屋文彦/LECOジャパン アミノ酸/脂肪酸
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その他

その他学会発表
開催年 学会名 タイトル 所属 キーワード
/ Journal of the Mass Spectrometry Society of Japan Vol.67, No.2, 2019 P.53-92 質量分析計を用いた農産物中残留農薬試験法 宮本伊織/ 大阪健康安全機番研究所
/ Journal of AOAC International Vol.99, No.3, 2016 p.821-829 Proficiency Testing for Quantification of Pesticide Residues in Treated Brown Rice Samples: Comparison of Performance of Japanese Official Multiresidue, Modified QuEChERS, and QuEChERS Methods「処理玄米試料中の残留農薬定量に関する技能試験: 日本公定法マルチリシデュー法、改良QuEChERS法およびQuEChERS法の性能比較」 Takamitsu Otake/ National Metrology Institute of Japan (NMIJ)
/ J.AOACInt.,Vol.94,878-885,2011 Rapid Determination of Fumagillin Residues in Honey by Liquid Chromatography-Tandem Mass Spectrometry Using the QuEChERS Method「QuEChERS法を用いた液体クロマトグラフィー-タンデム質量分析法による蜂蜜中の残留フマギリンの迅速測定」 神田真軌/東京都健安研 発表紹介
/ ASMS2010 Development of a New Metabolomics Method using GC-TOF/MS with Automated Derivatization System「自動誘導体化システムを用いたGC-TOF/MSによる新しいメタボロミクス法の開発」 土屋文彦/LECOジャパン アミノ酸/脂肪酸
/ 全国衛生化学技術協議会年会第46回 LC/MS/MSによる食品中の残留農薬一斉分析法の開発及び妥当性評価 大坂郁恵/埼玉県衛研
/ 分析化学討論会第69回(2008) 逆相系HPLCによる分取とGCによる測定を連結させたLC-GCシステムによるオンラインモニタリング分析装置の開発とその応用 佐々野僚一/アイスティサイエンス

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