残留農薬・動物用医薬品・食品添加物
アプリケーションノート
STQ(自動)
STQ(手動)
| 機種 | 番号 | タイトル |
|---|---|---|
| GCMS | AS180206 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂) GC-B法(手動)甘夏 |
| GCMS | AS180205 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂)GC-B法(手動)大豆 |
| GCMS | AS180204 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂) GC-B法(手動)冷凍お好み焼き |
| GCMS | AS180203 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂)-GC-B法(手動)玄米 |
| GCMS | AS180202 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂) GC-B法(手動)小松菜 |
| GCMS | AS180201 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂) GC-B法(手動)ほうれん草 |
| GCMS | 外部サイトへのリンク | 大量注入口装置 (LVI-S200) を装備したトリプル四重極 GC/MS/MS による残留農薬分析(アジレント・テクノロジー株式会社) |
| LCMS | AS180209 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂)LC法(手動)甘夏 |
| LCMS | AS180208 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂)-LC法(手動)大豆 |
| LCMS | AS180207 | STQ法アプリケーションノート(2018年改訂)LC法(手動)玄米 |
| その他 | AS210206 | 固相選択による精製効果の比較-餃子 |
| その他 | AS210205 | 固相選択による精製効果の比較-玄米 |
| その他 | AS191201 | 水素キャリアガスを用いた大量注入法の検討 |
グリホサート
| 番号 | タイトル |
|---|---|
| AS240503 | オンライン固相誘導体化-LC-MS/MSによる大豆中のグリホサート、グルホシネートおよびそれら代謝物の分析 大豆 |
| AS250402 | 固相脱水誘導体化法(SPDhD)によるグリホサート類およびその代謝物を含めた一斉分析法 ほうれんそう |
| AS250401 | 固相脱水誘導体化法(SPDhD)によるグリホサート類およびその代謝物を含めた一斉分析 大豆 |
| AS230401 | はちみつ中のグリホサート、グルホシネート、およびそれらの代謝物の一斉分析 |
| AS200303 | グリホサート・グルホシネート-食パン |
| AS200302 | グリホサート・グルホシネート-ほうれんそう/大豆/小麦 |
ネオニコチノイド
| 番号 | タイトル |
|---|---|
| AS201006 | STQ法アプリケーションノート ネオニコチノイド系殺虫剤14成分-茶 |
| AS201005 | STQ法アプリケーションノート ネオニコチノイド系殺虫剤14成分-ハチミツ、玄米、大豆、ほうれん草 |
その他個別分析法
| 番号 | タイトル |
|---|---|
| AS201201 | SPE-LC-GCシステム(LGI-X100)を用いたクロロタロニル分析 |
| AS200202 | ジチアノン(柑橘系) |
| AS190808 | STQ法アプリケーションノート ジチオカルバメート オレンジ |
動物用医薬品
| 番号 | タイトル |
|---|---|
| AS200301 | 動物用医薬品一斉分析(キノロン剤・サルファ剤・マクロライド・ホルモン剤) |
| AS191001 | 動物用医薬品一斉分析 (サルファ剤・キノロン剤・抗菌性物質・寄生虫駆除剤・ホルモン剤等86成分) |
| AS190602 | 動物用医薬品(サルファ剤・キノロン剤) |
食品添加物
| 番号 | タイトル |
|---|---|
| AS240501 | 多検体自動固相抽出装置による食品中の保存料の分析 |
| AS221101 | 多検体自動固相抽出装置による食品中の保存料の分析 |
カビ毒
| 番号 | タイトル |
|---|---|
| AS200201 | ピーナッツ中のアフラトキシンの分析 |
| AS191003 | 自動前処理装置を用いたアフラトキシン分析法 |
技術資料
学会発表資料
食品衛生学会
| 開催年 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|
| 第121回/ 2025年 | 「食品中のグリホサート固相誘導体化法自動分析の検討」 | アイスティサイエンス、星薬科大学薬学部 | |
| 第119回/ 2023年 |
「GC-MS/MSを用いた残留農薬一斉試験法の簡便化の検討 ~通知一斉試験法の精製方法の改良~」
『第119回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.84 | 国立医薬品衛生研究所 | |
| 第119回/ 2023年 |
「水素キャリアガス及び胃袋型インサートを用いた農産物中残留農薬分析におけるマトリックス効果低減の有効性について」
『第119回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.90 | 大阪健康安全基盤研究所 | |
| 第118回/ 2022年 | 「多検体自動固相抽出装置による食品中の保存料の分析法の開発」 | アイスティサイエンス | |
| 第118回/ 2022年 | 「LC/MS/MSを用いた残留農薬一斉迅速分析法(STQ法)の妥当性評価及び従来法との定量値の比較」 | 横浜市衛生研究所 | 『第118回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.116 |
| 第118回/ 2022年 |
「オービトラップ型GC-MSを用いた農産物中の残留農薬一斉分析法の検討」
『第118回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.82 | 埼玉県衛生研究所 | |
| 第117回/ 2021年 | 「食品中のグリホサート及びグルホシネートの分析法の開発」 | 星薬科大学、アイスティサイエンス | |
| 第117回/ 2021年 | 「高分解能GC-MSを用いた農作物中の残留農薬一斉分析法の検討」 | 埼玉県衛生研究所 | 『第117回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.72 |
| 第116回/ 2022年 | 「SPE-LC-SPE-GC/MSシステムを用いたクロロタロニル分析法の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第115回/ 2019 | 「水素キャリアガスを用いたトリプル四重極GC/MSによる食品中残留農薬の高速分析」 | アジレント・テクノロジー | 『第115回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.103 |
| 第115回/ 2019 | 「水素キャリアガスを用いたトリプル四重極GC/MSによる食品中残留農薬分析」 | 相模原市健康福祉局保健所衛生研究所 | 『第115回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.102 |
| 第115回/ 2019 | 「残留農薬一斉スクリーニング試験法としての迅速抽出法(STQ法)の確立と妥当性評価」 | 株式会社ニチレイ | 『第115回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.100 |
| 第115回/ 2019 | 「麦芽中クロルメコート・メピコートクロリドの簡易分析法の開発」 | アサヒビール株式会社 | 『第115回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.99 |
| 第115回/ 2019年 | 「STQ法とLC/MS/MSを組み合わせた食肉中の動物用医薬品高速一斉分析(第2報)」 | アイスティサイエンス | |
| 第115回/ 2019年 | 「自動前処理装置によるアフラトキシン(B1,B2,G1,G2)分析法の開発」 | アイスティサイエンス | |
| 第114回/ 2018年 | 「STQ法とLC/MS/MSを組み合わせた食肉中の動物用医薬品高速一斉分析(前処理編)」 | アイスティサイエンス | |
| 第114回/ 2018年 | 「STQ法とLC/MS/MSを組み合わせた食肉中の動物用医薬品高速一斉分析(測定編)」 | 島津製作所 | |
| 第114回/ 2018年 |
「農産物中残留農薬試験におけるシクロデキストリンを用いた夾雑成分低減の基礎的検討」
『第114回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.135 | 大阪健康安全基盤研究所 | |
| 第114回/ 2018年 | 「GC/MS(/MS)による残留農薬分析におけるアセトニトリル溶液中の安定性および疑似マトリックスの比較について」 | 秋田市保健所 | 『第114回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.65 |
| 第113回/ 2017 | 「QuEChERS法を用いた残留動物用医薬品一斉分析法の検討」 | 生活協同組合連合会コープネット事業連合 | |
| 第113回/ 2017年 | 「STQ法とLC-MS/MSを組み合わせた農作物中の残留農薬高速一斉分析」 | 島津製作所 | 『第113回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.129 |
| 第113回/ 2017年 | 「GC-MS/MSによる食品の残留農薬分析におけるセルフクリーニングイオン源の効果について 第3報」 | 神戸市環境保健研究所 | 『第113回日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集』P.125 |
| 第113回/ 2017年 | 「食品中残留農薬分析における胃袋型インサートを用いた大量注入によるマトリックス効果低減の確認」 | 大阪健康安全基盤研究所 | |
| 第113回/ 2017年 | 「STQ法(残留農薬一斉分析法)における抽出溶媒量の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第113回/ 2017年 | 「残留農薬分析用の食品標準物質を用いた迅速分析法の評価」 | 産業技術総合研究所 | |
| 2015年 | 「分析機関が抱える課題について考える ~ホクレンにおける残留農薬分析の 取り組みの紹介を中心に~」 | ホクレン農業総合研究所 | 食品衛生学会 食品衛生学雑誌 第56巻第3号 J79-J86 |
| 第109回/ | 「ドライアイス凍結粉砕法とSTQ法を用いたTPN、キャプタン、カプタホール、ホルペットの分析法の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第108回/ 2014年 | 「STQ法を用いた動物用医薬品一斉分析への応用の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第107回/ 2014年 | 「メラミン分析法の自動化の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第106回/ 2013年 | 「牛組織中のジブチルサクシネートの分析法の検討」 | 農林水産省動物医薬品検査所 | |
| 第106回/ 2013年 | 「少量試料サンプリングのためのドライアイス凍結粉砕の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第106回/ 2013年 | 「同位体希釈法を用いた輸入かんきつ類中防かび剤の迅速定量法に関する検討」 | 大阪市環科研 | |
| 第106回/ 2013年 | 「防かび剤の迅速分析法の検討」 | 倉敷市保健所 | |
| 2013年 | 「LC-MS/MSを用いた野菜および果実中の 残留農薬迅速一斉分析法の妥当性確認」 | 大阪市立環境科学研究所 | 食品衛生学会 食品衛生学会誌 第56巻第4号 107-115 |
| 第105回/ 2013年 | 「STQ法における繰り返し抽出定容法の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第104回/ 2012年 | 「自動前処理装置を用いたオリーブオイル中の残留農薬迅速一斉分析法の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第104回/ 2012年 | 「LC/MS/MSを用いた農産物中残留農薬一斉分析法の妥当性評価」 | 大阪市環科研 | |
| 第104回/ 2012年 | 「GC/MSデータベース法による残留農薬分析 ~STQ/LVI法との組み合わせ~」 | 西川計測 | |
| 第103回/ 2012年 | 「LC/MS/MSを用いたうなぎ中マラカイトグリーン及びロイコマラカイトグリーンの迅速分析法の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第102回/ 2011年 | 「LC-MS/MS及びLVI方式GC-MSを用いた農産物中農薬多成分分析-夾雑物除去に効果的な簡易前処理法の検討-」 | 全国農業協同組合連合会 | |
| 第102回/ 2011年 | 「残留農薬の迅速分析法における妥当性評価」 | 大阪市環科研 | |
| 第102回/ 2011年 | 「畜水産物中の残留農薬の迅速一斉分析法の検討 -GC/MS編―」 | アイスティサイエンス | |
| 第102回/ 2011年 | 「畜水産物中の残留農薬の迅速一斉分析法の検討 -LC/MS/MS編―」 | アイスティサイエンス | |
| 第101回/ 2011年 | 「畜産物中残留農薬の迅速一斉分析法の検討 -GC/MS編-」 | アイスティサイエンス | |
| 第101回/ 2011年 | 「畜産物中残留農薬の迅速一斉分析法の検討 -LC/MSMS編―」 | アイスティサイエンス | |
| 第99回/ 2010年 | 「自動前処理装置を用いた食品中残留農薬一斉分析法の妥当性評価について」 | アイスティサイエンス | |
| 第100回/ 2010年 | 「食品中残留農薬分析における固相抽出法を用いた自動前処理装置の開発 -第3報-」 | アイスティサイエンス | |
| 第99回/ 2010年 | 「自動前処理装置を用いた食品中残留農薬一斉分析法の妥当性評価について」 | アイスティサイエンス | |
| 第97回/ 2009年 | 「LC-GC/QMSによる茶中のピラゾール系農薬の迅速分析」 | 日本電子 | |
| 第97回/ 2009年 | 「食品中残留農薬分析における固相抽出法を用いた自動前処理装置の開発」 | アイスティサイエンス | |
| 第98回/ 2009年 | 「食品中残留農薬分析における固相抽出法を用いた自動前処理装置の開発 -第2報-」 | アイスティサイエンス | |
| 第95回/ 2008年 | 「LC/MS/MSを用いた残留農薬の多成分迅速一斉分析法の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第95回/ 2008年 | 「GC/MS大量注入を用いた食品中残留農薬の迅速一斉分析法の評価」 | アイスティサイエンス | |
| 第94回/ 2007年 | 「作物中残留農薬の迅速一斉分析法 -GC/MS編-」 | アイスティサイエンス | |
| 第93回/ 2007年 | 「LC/MS/MSを用いた作物中残留農薬の迅速一斉分析法の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第93回/ 2007年 | 「HPLC-GC/MSシステムを用いた食品中残留農薬の個別分析への応用」 | アイスティサイエンス | |
| 第92回/ 2006年 | 「大量注入装置及び迅速分析カラムを用いたタンデム型GC/MS/MSによる農作物中300農薬の一斉分析法の検討」 | 神戸検疫所 | |
| 第90回/ 2005年 | 「LC-(SPE)-GCシステムを用いた残留農薬分析への応用」 | 雑賀技術研究所 | |
| 第90回/ 2005年 | 「GC/MS大量注入及びLC/MS/MSを用いた農作物中残留農薬の迅速一斉分析法」 | 雑賀技術研究所 | |
| 第87回/ 2004年 | 「GC大量注入による作物中残留農薬の多成分一斉分析」 | 雑賀技術研究所 | |
| 第87回/ 2004年 | 「GC大量注入による作物中残留農薬の多成分一斉分析(第2報)」 | 雑賀技術研究所 |
農薬残留分析研究会
| 開催年 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|
| 第48回/ 2025年 | 「多検体自動固相抽出装置を用いた残留農薬簡易・迅速分析法の検討」 | アイスティサイエンス、和歌山県農業協同組合 | |
| 第47回/ 2024年 | 「STQ法による加工食品残留農薬分析の検討(3)」 |
アイスティサイエンス、 日本電子株式会社 |
|
| 第46回/ 2023年 | 「STQ法による難試料中残留農薬分析の検討(2)」 | アイスティサイエンス | |
| 第45回/ 2022年 | 「STQ法による難試料中残留農薬分析の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第45回/ 2022年 | 「果実における試料調整方法の検討:ドライアイスまたは液体窒素を用いた凍結粉砕法と常温磨砕法の比較」 | 志田(齋藤)静夏/ 国立医薬品食品衛生研究所 | 『第45回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.181-190 |
| 第44回/ 2021年 | 「2020年 食品中(玄米)の残留農薬分析 技能試験結果報告」 | 日本電子株式会社、産業技術総合研究所 | 『第44回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.165-170 |
| 第43回/ 2020年 | 「香辛料作物を対象とした残留農薬の一斉分析法に関する検討」 | 高知県衛生環境研究所 | 『第43回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.133-139 |
| 第43回/ 2020年 | 「加工食品中残留農薬のSTQ 法による分析適合性の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第43回/ 2020年 | 「STQ法を応用したネオニコチノイド分析法の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第42回/ 2019年 | 「グリホサートおよびグルホシネートの分析の自動化の検討 -第2報-」 | アイスティサイエンス | グリホサート、グルホシネート |
| 第42回/ 2019年 | 「産業技術総合研究所が2012年から2018年に実施した穀類中残留農薬分析のための技能試験」 | 産業技術総合研究所、茨城大学 農学部 | |
| 第41回/ 2018年 | 「ジチオカルバメート迅速スクリーニング法の開発」 | 食の安全分析センター、アイスティサイエンス、ホクレン農業協同組合連合会、アジレント・テクノロジー、残留農薬研究所 | |
| 第41回/ 2018年 | 「倉敷市内流通農産物における部位別の農薬残留状況の調査」 | 倉敷市保健所 | 『第41回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.243-248 |
| 第40回/ 2017年 | 「自動固相抽出装置及びLC-MS/MSによる農産物中のシロマジン分析方法の検討」 | 江崎グリコ株式会社 | 『第40回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.179-185 |
| 第39回/ 2016年 | 「食品中残留農薬分析STQ-LC法における固相抽出条件の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第38回/ 2015年 | 「ドライアイス凍結粉砕法を用いたGC-MS/MSによる農産物中残留農薬の一斉分析」 | 愛知県衛生研究所 | 『第38回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.187-192 |
| 第38回/ 2015年 | 「LC-MS/MSによる食品中のネオニコチノイド系農薬の多成分分析」 | 愛知県衛生研究所 | 『第38回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.193-198 |
| 第38回/ 2015年 | 「QuEChERS法を用いた蜂蜜および玄米中のネオニコチノイド系農薬の一斉分析法の検討」 | 福井県衛生環境研究センター | |
| 第38回/ 2015年 | 「エフコープ生活協同組合における食品中残留農薬検査の現状、および適正検査」 | エフコープ生活協同組合 | 『第38回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.75-86 |
| 第37回/ 2014 | 「STQ法におけるハチミツ中ネオニコチノイド分析への応用」 | アイスティサイエンス | |
| 第36回/ 2013年 | 「グリホサートおよびグルホシネートの分析の自動化の検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第36回/ 2013年 | 「農薬が残留した大豆粉末を試験試料とした技能試験」 | 産業技術総合研究所 | 『第36回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.227-234 |
| 第36回/ 2013年 | 「GC/MS(/MS)分析における注入溶媒および注入方式の違いによるカラム導入効率等において」 | 秋田市保健所 | 『第36回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.182-193 |
| 第35回/ 2012年 | 「農作物中残留農薬一斉分析におけるアセトニトリルによる抽出効率の評価と検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第35回/ 2012年 | 「有姿抽出法における農産物の残留農薬分析」 | 奈良県農業総合センター | 『第35回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.219-223 |
| 第35回/ 2012年 | 「GC/TOFMSを用いた農作物中残留農薬の迅速分析法における妥当性評価」 | 大阪市環境科学研究所 | 『第35回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.117-125 |
| 第35回/ 2012年 | 「QuEChERS法におけるクロロタロニル等の挙動とQuEChERS法を応用したアブラナ科およびユリ科アリウム属作物での分析法の検証および検討」 | JAあいち経済連 | 『第35回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.99-116 |
| 第34回/ 2011年 | 「自動前処理装置を用いた食品中の残留農薬一斉分析法の妥当性評価」 | 高知県衛生研究所 | ポスター発表優秀賞受賞 |
| 第33回/ 2010年 | 「振とう条件の違いによる塩析効果と農薬の挙動について」 | アイスティサイエンス | ポスター発表優秀賞受賞 |
| 第31回/ 2008年 | 「GC/MSを用いた食品中残留農薬分析における検量線に関する検討」 | アイスティサイエンス | |
| 第31回/ 2008年 | 「PTV注入とAmalyteProtectanctsを用いたQuEChERS法バッチ精製試料のGC/MS/MS測定の検討」 | JAあいち経済連 | 『第31回農薬残留分析研究会 講演要旨集』P.223-234 |
食品化学学会
| 開催年 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|
| 第31回/ 2025年 | 「天然きのこ成分Chemical Databaseの構築」 | 立命館大学 薬学部 | |
| 第31回/ 2025年 | 「はちみつ中のピロリジジンアルカロイド分析法の開発と自動化」 | 国立医薬品衛生研究所 | |
| 第31回/ 2025年 | 「LC-MS/MSを用いたほうれんそう中ネオニコチノイド系農薬とその代謝物の一斉分析法の開発と実試料への適用」 | 星薬大、国立医薬品食品衛生研究所、アイスティサイエンス) | |
| 第31回/ 2025年 | 「食品中PFASの自動分析法の開発」 | アイスティサイエンス、星薬科大学薬学部 | |
| 第30回/ 2024年 | 「オンライン固相誘導体化-LC-MS/MSによる大豆中のグリホサート、グルホシネートおよびそれら代謝物の分析法の開発」 | 星薬科大学大学院、アイスティサイエンス、国立医薬品食品衛生研究所、星薬科大学薬学部 | 日本食品化学学会第30回要旨集47(口頭発表A-12) |
| 第30回/ 2024年 | 「自動前処理法を用いた食品中の保存料分析法の開発」 | アイスティサイエンス,星薬科大学薬学部 | 日本食品化学学会第30回要旨集47(口頭発表A-12) |
| 第17回/ 2011年 | 「大容量注入GC-MSを用いた畜水産食品中の残留農薬一斉分析法の開発と妥当性評価」 | 埼玉県衛研 | |
| 2011年 | 「大容量注入GC-MSを用いた畜水産食品中の残留農薬一斉分析法の開発と妥当性評価」 | 埼玉県衛研 | 日本食品化学学会誌.,Vol.18(2),92-102,2011 |
その他
| 学会名 | タイトル・発表者/所属 |
|---|---|
| 学術雑誌:Journal of AOAC INTERNATIONAL(2025年10月) |
「Evaluation of the Applicability of Modified QuEChERS with Small-Scale SPE for the Analysis of Neonicotinoid Insecticides in Beetroot and Paprika Powder」
大竹貴光1、町田香織1、木村彩子2/1産業技術総合研究所、2日本食品分析センター ビーツ及びパプリカ粉末中のネオニコチノイド系殺虫剤分析における改良型QuEChERS法と小型SPEの妥当性評価 DOI: 10.1093/jaoacint/qsaf100 |
| 学術雑誌:Analytical Methods(発行:Royal Society of Chemistry)(2025年10月) |
「Automated dual-cartridge solid-phase extraction method for multi-residue determination of veterinary drugs in bovine muscle, liver, fat, and milk」
望月龍1、志田(齊藤)静夏1、齋藤真希1、田口貴章1、堤智昭1 /1国立医薬品食品衛生研究所 牛の筋肉、肝臓、脂肪、乳における動物用医薬品の多残留物定量のための自動化デュアルカートリッジ固相抽出法 DOI: 10.1039/d5ay01515d |
| Food Chemistry: X 23 (2024) 101558 |
「Development of a rapid and reliable method to simultaneously detect seven food allergens in processed foods using LC-MS/MS」
Akira Torii a,b,1, Yusuke Seki a,1, Ryoichi Sasano b,c, Yoshiki Ishida a, Kosuke Nakamura d, Rie Ito b, Yusuke Iwasaki b, Ken Iijima a, Hiroshi Akiyama b,d,*/a Nisshin Seifun Group Inc., 5-3-1 Tsurugaoka, Fujimino-City, Saitama 356-8511, Japan b Hoshi University, School of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences, Department of Analytical Chemistry, 2-4-41 Ebara, Shinagawa-ku, Tokyo 142-8501, Japan c AiSTI SCIENCE CO., Ltd., 18-3 Arimoto, Wakayama-City, Wakayama 640-8390, Japan d National Institute of Health Sciences, 3-25-26 Tonomachi, Kawasaki-ku, Kawasaki-City, Kanagawa 210-9501, Japan LC-MS/MSを用いた加工食品中の7種類の食品アレルゲンの同時検出を可能とする迅速かつ信頼性の高い方法の開発 https://doi.org/10.1016/j.fochx.2024.101558 |
| 高知県衛生研究所報Vol.57,47-64,2011 |
「自動前処理装置を用いた農産物中の残留農薬一斉分析法の妥当性評価」
高宮真美/高知県衛研 |
| 高知県衛生研究所報Vol.57,81-85,2011 |
「自動前処理装置を用いた加工食品中の残留農薬抽出法の検討」
高宮真美/高知県衛研 |
| 高知県衛生研究所報Vol.56,2010 |
「農産物中の残留農薬検査結果とスクリーニング手法の検討」
西森一誠/高知県衛研 |
| 高知県衛生研究所報Vol.56,2010 |
「自動前処理装置を用いた食品中残留農薬一斉分析法の妥当性評価」
中村秋香/高知県衛研 |
| 全国衛生化学技術協議会年会第46回(2009) |
「大容量注入法を用いた食品中の残留農薬一斉分析法と妥当性評価」
石井里枝/埼玉県衛研 |
セミナー講演資料
構造式ポスター
| タイトル | 公開日 |
|---|---|
| PFAS構造式一覧ポスター | 2025-09 |
| 除草剤構造式一覧ポスター | 2020-09 |
| 殺菌剤構造式一覧ポスター | 2018-11 |
| 殺虫剤_殺ダニ剤構造式一覧ポスター | 2016-10 |
| 水質農薬構造式一覧表 | 2015-06 |
| 動物用医薬品構造式一覧 | 2014-11 |
| 農薬構造式一覧表(391成分) | 2011-09 |
