残留農薬・動物用医薬品・食品添加物
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動物用医薬品
食品添加物
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技術資料
学会発表資料
日本食品衛生学会学術講演会
農薬残留分析研究会
| 開催年 | 回 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|---|
| 2025年 | 第48回 | 多検体自動固相抽出装置を用いた残留農薬簡易・迅速分析法の検討 | アイスティサイエンス、和歌山県農業協同組合 | |
| 2024年 | 第47回 | STQ法による加工食品残留農薬分析の検討(3) | アイスティサイエンス、日本電子株式会社 | |
| 2023年 | 第46回 | STQ法による難試料中残留農薬分析の検討(2) | アイスティサイエンス | |
| 2022年 | 第45回 | STQ法による難試料中残留農薬分析の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2022年 | 第45回 | 果実における試料調整方法の検討:ドライアイスまたは液体窒素を用いた凍結粉砕法と常温磨砕法の比較 | 国立医薬品食品衛生研究所 | 要旨集P.181-190 |
| 2021年 | 第44回 | 2020年 食品中(玄米)の残留農薬分析 技能試験結果報告 | 日本電子株式会社、産業技術総合研究所 | 要旨集P.165-170 |
| 2020年 | 第43回 | 香辛料作物を対象とした残留農薬の一斉分析法に関する検討 | 高知県衛生環境研究所 | 要旨集P.133-139 |
| 2020年 | 第43回 | 加工食品中残留農薬のSTQ 法による分析適合性の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2020年 | 第43回 | STQ法を応用したネオニコチノイド分析法の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2019年 | 第42回 | グリホサートおよびグルホシネートの分析の自動化の検討 -第2報- | アイスティサイエンス | グリホサート、グルホシネート |
| 2019年 | 第42回 | 産業技術総合研究所が2012年から2018年に実施した穀類中残留農薬分析のための技能試験 | 産業技術総合研究所、茨城大学農学部 | |
| 2018年 | 第41回 | ジチオカルバメート迅速スクリーニング法の開発 | 食の安全分析センター、アイスティサイエンス、ホクレン農業協同組合連合会、アジレント・テクノロジー、残留農薬研究所 | |
| 2018年 | 第41回 | 倉敷市内流通農産物における部位別の農薬残留状況の調査 | 倉敷市保健所 | 要旨集P.243-248 |
| 2017年 | 第40回 | 自動固相抽出装置及びLC-MS/MSによる農産物中のシロマジン分析方法の検討 | 江崎グリコ株式会社 | 要旨集P.179-185 |
| 2016年 | 第39回 | 食品中残留農薬分析STQ-LC法における固相抽出条件の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2015年 | 第38回 | ドライアイス凍結粉砕法を用いたGC-MS/MSによる農産物中残留農薬の一斉分析 | 愛知県衛生研究所 | 要旨集P.187-192 |
| 2015年 | 第38回 | LC-MS/MSによる食品中のネオニコチノイド系農薬の多成分分析 | 愛知県衛生研究所 | 要旨集P.193-198 |
| 2015年 | 第38回 | QuEChERS法を用いた蜂蜜および玄米中のネオニコチノイド系農薬の一斉分析法の検討 | 福井県衛生環境研究センター | |
| 2015年 | 第38回 | エフコープ生活協同組合における食品中残留農薬検査の現状、および適正検査 | エフコープ生活協同組合 | 要旨集P.75-86 |
| 2014年 | 第37回 | STQ法におけるハチミツ中ネオニコチノイド分析への応用 | アイスティサイエンス | |
| 2013年 | 第36回 | グリホサートおよびグルホシネートの分析の自動化の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2013年 | 第36回 | 農薬が残留した大豆粉末を試験試料とした技能試験 | 産業技術総合研究所 | 要旨集P.227-234 |
| 2013年 | 第36回 | GC/MS(/MS)分析における注入溶媒および注入方式の違いによるカラム導入効率等において | 秋田市保健所 | 要旨集P.182-193 |
| 2012年 | 第35回 | 農作物中残留農薬一斉分析におけるアセトニトリルによる抽出効率の評価と検討 | アイスティサイエンス | |
| 2012年 | 第35回 | 有姿抽出法における農産物の残留農薬分析 | 奈良県農業総合センター | 要旨集P.219-223 |
| 2012年 | 第35回 | GC/TOFMSを用いた農作物中残留農薬の迅速分析法における妥当性評価 | 大阪市環境科学研究所 | 要旨集P.117-125 |
| 2012年 | 第35回 | QuEChERS法におけるクロロタロニル等の挙動とQuEChERS法を応用したアブラナ科およびユリ科アリウム属作物での分析法の検証および検討 | JAあいち経済連 | 要旨集P.99-116 |
| 2011年 | 第34回 | 自動前処理装置を用いた食品中の残留農薬一斉分析法の妥当性評価 | 高知県衛生研究所 | ポスター発表優秀賞受賞 |
| 2010年 | 第33回 | 振とう条件の違いによる塩析効果と農薬の挙動について | アイスティサイエンス | ポスター発表優秀賞受賞 |
| 2008年 | 第31回 | GC/MSを用いた食品中残留農薬分析における検量線に関する検討 | アイスティサイエンス | |
| 2008年 | 第31回 | PTV注入とAmalyteProtectanctsを用いたQuEChERS法バッチ精製試料のGC/MS/MS測定の検討 | JAあいち経済連 | 要旨集P.223-234 |
日本食品化学学会
| 開催年 | 回 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|---|
| 2025年 | 第31回 | 天然きのこ成分Chemical Databaseの構築 | 立命館大学 薬学部 | |
| 2025年 | 第31回 | はちみつ中のピロリジジンアルカロイド分析法の開発と自動化 | 国立医薬品衛生研究所 | |
| 2025年 | 第31回 | LC-MS/MSを用いたほうれんそう中ネオニコチノイド系農薬とその代謝物の一斉分析法の開発と実試料への適用 | 星薬大、国立医薬品食品衛生研究所、アイスティサイエンス | |
| 2025年 | 第31回 | 食品中PFASの自動分析法の開発 | アイスティサイエンス、星薬科大学薬学部 | PFAS,食品 |
| 2024年 | 第30回 | オンライン固相誘導体化-LC-MS/MSによる大豆中のグリホサート、グルホシネートおよびそれら代謝物の分析法の開発 | 星薬科大学大学院、アイスティサイエンス、国立医薬品食品衛生研究所、星薬科大学薬学部 | |
| 2024年 | 第30回 | 自動前処理法を用いた食品中の保存料分析法の開発 | アイスティサイエンス,星薬科大学薬学部 | |
| 2011年 | 第17回 | 大容量注入GC-MSを用いた畜水産食品中の残留農薬一斉分析法の開発と妥当性評価 | 埼玉県衛研 |
その他学会発表
| 開催年 | 学会名 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|---|
| 第46回/2009年 | 全国衛生化学技術協議会年会 | 大容量注入法を用いた食品中の残留農薬一斉分析法と妥当性評価 | 石井里枝/埼玉県衛研 |
論文発表
セミナー講演資料
