学会発表・論文・雑誌寄稿
食品分析
日本食品衛生学会学術講演会
農薬残留分析研究会
| 開催年 | 回 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|---|
| 2025年 | 第48回 | 多検体自動固相抽出装置を用いた残留農薬簡易・迅速分析法の検討 | アイスティサイエンス、和歌山県農業協同組合 | |
| 2024年 | 第47回 | STQ法による加工食品残留農薬分析の検討(3) | アイスティサイエンス、日本電子株式会社 | |
| 2023年 | 第46回 | STQ法による難試料中残留農薬分析の検討(2) | アイスティサイエンス | |
| 2022年 | 第45回 | STQ法による難試料中残留農薬分析の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2022年 | 第45回 | 果実における試料調整方法の検討:ドライアイスまたは液体窒素を用いた凍結粉砕法と常温磨砕法の比較 | 国立医薬品食品衛生研究所 | 要旨集P.181-190 |
| 2021年 | 第44回 | 2020年 食品中(玄米)の残留農薬分析 技能試験結果報告 | 日本電子株式会社、産業技術総合研究所 | 要旨集P.165-170 |
| 2020年 | 第43回 | 香辛料作物を対象とした残留農薬の一斉分析法に関する検討 | 高知県衛生環境研究所 | 要旨集P.133-139 |
| 2020年 | 第43回 | 加工食品中残留農薬のSTQ 法による分析適合性の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2020年 | 第43回 | STQ法を応用したネオニコチノイド分析法の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2019年 | 第42回 | グリホサートおよびグルホシネートの分析の自動化の検討 -第2報- | アイスティサイエンス | グリホサート、グルホシネート |
| 2019年 | 第42回 | 産業技術総合研究所が2012年から2018年に実施した穀類中残留農薬分析のための技能試験 | 産業技術総合研究所、茨城大学農学部 | |
| 2018年 | 第41回 | ジチオカルバメート迅速スクリーニング法の開発 | 食の安全分析センター、アイスティサイエンス、ホクレン農業協同組合連合会、アジレント・テクノロジー、残留農薬研究所 | |
| 2018年 | 第41回 | 倉敷市内流通農産物における部位別の農薬残留状況の調査 | 倉敷市保健所 | 要旨集P.243-248 |
| 2017年 | 第40回 | 自動固相抽出装置及びLC-MS/MSによる農産物中のシロマジン分析方法の検討 | 江崎グリコ株式会社 | 要旨集P.179-185 |
| 2016年 | 第39回 | 食品中残留農薬分析STQ-LC法における固相抽出条件の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2015年 | 第38回 | ドライアイス凍結粉砕法を用いたGC-MS/MSによる農産物中残留農薬の一斉分析 | 愛知県衛生研究所 | 要旨集P.187-192 |
| 2015年 | 第38回 | LC-MS/MSによる食品中のネオニコチノイド系農薬の多成分分析 | 愛知県衛生研究所 | 要旨集P.193-198 |
| 2015年 | 第38回 | QuEChERS法を用いた蜂蜜および玄米中のネオニコチノイド系農薬の一斉分析法の検討 | 福井県衛生環境研究センター | |
| 2015年 | 第38回 | エフコープ生活協同組合における食品中残留農薬検査の現状、および適正検査 | エフコープ生活協同組合 | 要旨集P.75-86 |
| 2014年 | 第37回 | STQ法におけるハチミツ中ネオニコチノイド分析への応用 | アイスティサイエンス | |
| 2013年 | 第36回 | グリホサートおよびグルホシネートの分析の自動化の検討 | アイスティサイエンス | |
| 2013年 | 第36回 | 農薬が残留した大豆粉末を試験試料とした技能試験 | 産業技術総合研究所 | 要旨集P.227-234 |
| 2013年 | 第36回 | GC/MS(/MS)分析における注入溶媒および注入方式の違いによるカラム導入効率等において | 秋田市保健所 | 要旨集P.182-193 |
| 2012年 | 第35回 | 農作物中残留農薬一斉分析におけるアセトニトリルによる抽出効率の評価と検討 | アイスティサイエンス | |
| 2012年 | 第35回 | 有姿抽出法における農産物の残留農薬分析 | 奈良県農業総合センター | 要旨集P.219-223 |
| 2012年 | 第35回 | GC/TOFMSを用いた農作物中残留農薬の迅速分析法における妥当性評価 | 大阪市環境科学研究所 | 要旨集P.117-125 |
| 2012年 | 第35回 | QuEChERS法におけるクロロタロニル等の挙動とQuEChERS法を応用したアブラナ科およびユリ科アリウム属作物での分析法の検証および検討 | JAあいち経済連 | 要旨集P.99-116 |
| 2011年 | 第34回 | 自動前処理装置を用いた食品中の残留農薬一斉分析法の妥当性評価 | 高知県衛生研究所 | ポスター発表優秀賞受賞 |
| 2010年 | 第33回 | 振とう条件の違いによる塩析効果と農薬の挙動について | アイスティサイエンス | ポスター発表優秀賞受賞 |
| 2008年 | 第31回 | GC/MSを用いた食品中残留農薬分析における検量線に関する検討 | アイスティサイエンス | |
| 2008年 | 第31回 | PTV注入とAmalyteProtectanctsを用いたQuEChERS法バッチ精製試料のGC/MS/MS測定の検討 | JAあいち経済連 | 要旨集P.223-234 |
日本食品化学学会
| 開催年 | 回 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|---|
| 2026年 | 第32回 | 食品中化学物質の分析法開発と検証および残留実態評価による食品の安全性確保に関する研究 | 福岡県保健環境研究所 佐藤 環様 | 奨励賞受賞者講演、STQ法、妥当性評価 |
| 2026年 | 第32回 | オンライン固相誘導体化SPE-LC-MS/MS による遺伝子組換え分別および不分別トウモロコシ中のグリホサート、グルホシネートおよびそれら代謝物の分析 | 星薬大、アイスティサイエンス、国立医薬品食品衛生研究所 | グリホサート、固相脱水誘導体化法 |
| 2026年 | 第32回 | オンライン固相脱水誘導体化GC/MSシステムを用いた アジ中ヒスタミン分析の検討(第一報) | アイスティサイエンス | ヒスタミン、TMS化、固相脱水誘導体化 |
| 2026年 | 第32回 | 自動固相抽出装置を用いた食品中人工甘味料分析法の開発 | アイスティサイエンス | アスパルテーム、アセスルファムカリウム、アドバンテーム、アドバンテームアシッド、サッカリン、ズルチン、ネオテーム |
| 2025年 | 第31回 | 天然きのこ成分Chemical Databaseの構築 | 立命館大学 薬学部 | |
| 2025年 | 第31回 | はちみつ中のピロリジジンアルカロイド分析法の開発と自動化 | 国立医薬品衛生研究所 | |
| 2025年 | 第31回 | LC-MS/MSを用いたほうれんそう中ネオニコチノイド系農薬とその代謝物の一斉分析法の開発と実試料への適用 | 星薬大、国立医薬品食品衛生研究所、アイスティサイエンス | |
| 2025年 | 第31回 | 食品中PFASの自動分析法の開発 | アイスティサイエンス、星薬科大学薬学部 | PFAS,食品 |
| 2024年 | 第30回 | オンライン固相誘導体化-LC-MS/MSによる大豆中のグリホサート、グルホシネートおよびそれら代謝物の分析法の開発 | 星薬科大学大学院、アイスティサイエンス、国立医薬品食品衛生研究所、星薬科大学薬学部 | |
| 2024年 | 第30回 | 自動前処理法を用いた食品中の保存料分析法の開発 | アイスティサイエンス,星薬科大学薬学部 | |
| 2011年 | 第17回 | 大容量注入GC-MSを用いた畜水産食品中の残留農薬一斉分析法の開発と妥当性評価 | 埼玉県衛研 |
その他学会発表
| 開催年 | 学会名 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|---|
| 第46回/2009年 | 全国衛生化学技術協議会年会 | 大容量注入法を用いた食品中の残留農薬一斉分析法と妥当性評価 | 石井里枝/埼玉県衛研 |
論文発表
学会発表資料
環境科学討論会
水環境学会
メタボロミクス
メタボロミクス国際学会
| 開催年 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|
| 2024年 | Expansion of Analyte Metabolites Using Online SPE-GC/MS System with Solid-phase Derivatization 「固相誘導体化オンラインSPE-GC/MSシステムによる分析対象代謝物の拡大」 | アイスティサイエンス、和歌山県工業技術センター、大阪大学、京都府立医科大学、東京農工大学 | |
| 2024年 | Examination of extraction method for metabolites appropriate to solid-phase derivatization by online SPE-GC system 「オンラインSPE-GCシステムによる固相誘導体化に適した代謝物抽出法の検討」 | アイスティサイエンス、和歌山県工業技術センター、大阪大学、京都府立医科大学、東京農工大学 | |
| 2024年 | Development of an analytical method for volatiles by solid phase adsorptionanalytical derivatization-solvent elution technique using online SPE-GC/MS system 「オンラインSPE-GC/MSシステムを用いた固相吸着分析誘導体化溶媒溶出法による揮発性物質の分析法の開発」 | AiSTI SCIENCE Co.,Ltd. | |
| 2018年 | ワイドターゲットおよび広い濃度レンジ分析における固相誘導体化による全自動SPE-GC-MSシステムの開発 | アイスティサイエンス、大阪大学 | 食品・アミノ酸/有機酸/糖 |
| 2017年 | メタボローム分析のための自動固相誘導体化法を用いたオンラインSPE-GC-MSシステムの開発 | アイスティサイエンス、和歌山県工業技術センター、大阪大学 | 生体試料(血清)・アミノ酸/有機酸 |
| 2015年 | Development of in-SPE derivatization for GC-MS metabolome analysis 「GC/MS対象メタボローム分析のための 固相誘導体化法の開発」 | アイスティサイエンス、和歌山県工業技術センター、大阪大学 | アミノ酸/有機酸/糖 |
メタボロームシンポジウム
| 開催年 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|
| 第19回/2025年 | 気相中香気成分分析におけるSPME法とオンラインSPE-GCシステムを用いた固相捕集-溶媒溶出法の比較 | アイスティサイエンス | コーヒー/硫黄化合物/複素環式化合物 |
| 第18回/2024年 | オンラインSPE-GC/MSシステムと固相誘導体化法を用いたコーヒーの香気成分分析 | アイスティサイエンス | |
| 第17回/2023年 | オンラインSPE-GC/MSシステムを使用した固相捕集-溶媒溶出法による揮発性成分分析 | アイスティサイエンス | 食品・におい |
| 第17回/2023年 | オンライン固相誘導体化SPE-GC/MSシステムを用いたメタボローム分析法における分析対象拡大 | アイスティサイエンス | |
| 第12回/2018年 | 固相誘導体化法による短鎖脂肪酸と有機酸の一斉分析法の開発 | アイスティサイエンス | 食品・アミノ酸/有機酸 |
| 第11回/2017年 | メタボローム解析に資する固相誘導体化法を用いたオンラインSPE-GC-MSの開発 |
アイスティサイエンス、 大阪大学、 AMED-CREST |
生体試料(血漿)・アミノ酸/有機酸 |
| 第9回/2015年 | GC/MS基盤メタボローム分析に資する固相誘導体化法の検討 | 和歌山県工業技術センター | アミノ酸/有機酸/糖 |
日本医用マススペクトル学会
| 開催年 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|
| 第50回/2025年 | オンラインSPE-GCシステムを用いた固相脱水誘導体化法(SPDhD)による尿中有機酸分析法の検討 | アイスティサイエンス | |
| 第49回/2024年 | オンラインSPE-GCシステムを用いた固相誘導体化法による糞便中の短鎖脂肪酸分析 | アイスティサイエンス | |
| 第48回/2023年 | オンライン前処理装置を用いた固相誘導体化法による血漿メタボロミクス分析 | アイスティサイエンス |
生体試料(血漿)・有機酸 若手優秀ポスター賞受賞 |
| 第35回/2010年 | メタボロミクスのための自動誘導体化システムを用いたGC/TOF-MS測定手法の開発 | 平石智子/アステラス製薬 |
質量分析総合討論会
| 開催年 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|
| 第74回/2026年 | オンライン固相脱水誘導体化-GC/MSを用いた生体試料中の遊離脂肪酸分析法の開発 | アイスティサイエンス | 遊離脂肪酸/TBDMS化/ |
| 第65回/2017年 | 固相誘導体化を用いた低濃度のアミノ酸および有機酸と高濃度の糖類を含む試料の一斉分析法の開発 | 佐々野僚一、他/ アイスティサイエンス | 食品・アミノ酸/有機酸/糖 |
その他(メタボロミクス)
| 開催年 | 学会名 | タイトル | 所属 | キーワード |
|---|---|---|---|---|
| 第32回/2026年 | 食品化学学会 | オンライン固相脱水誘導体化GC/MSシステムを用いた アジ中ヒスタミン分析の検討(第一報) | アイスティサイエンス | ヒスタミン、TMS化、固相脱水誘導体化 |
| 第75回/2026年 | 日本食品保蔵科学会 | オンラインSPE-GCシステムと固相脱水誘導体化法を用いた貯蔵ハッサク果実のメタボローム解析 | アイスティサイエンス |
その他
その他学会発表
その他
| 番号 | タイトル |
|---|---|
| Animal Science Journal, 2025; 96:e70137 | 「Plasma Free Amino Acid Profiles During Fattening Period Predict Carcass Traits in Female Japanese Black Cattle: A Preliminary Study」
Hanwool Do1, Toshiki Umeki2, Takeo Miyake2, Yasunari Yamamoto2, Shozo Tomonaga1 /1Division of Applied Biosciences, Graduate School of Agriculture, Kyoto University, Kyoto, Japan , 2Mie Prefecture Livestock Research Institute, Matsusaka, Japan 肥育期間中の血漿遊離アミノ酸プロファイルが雌日本黒毛和種の枝肉特性を予測する:予備的研究 DOI:https://doi.org/10.1111/asj.70137 |
| Trace Nutrients Research 2024 Volume 41 Pages 44-53(Published: December 15, 2024) | 「Gas chromatography–mass spectrometry-based quantitative method using automated solid-phase analytical derivatization for plasma levels of methylmalonic acid, total homocysteine, and related metabolites in Japanese Black cattle」
Hanwool Do, Satoshi Takemoto, Shozo Tomonaga 自動固相誘導体化法を用いたガスクロマトグラフィー質量分析法を用いた黒毛和種牛の血漿中メチルマロン酸、総ホモシステインおよび関連代謝物の定量法 (DOI)https://doi.org/10.51029/jtnrs.41.0_44 |
| Journal of the Endocrine Society, 2024, 8, 1–9 | 「Association of Elevated Serum Branched-chain Amino Acid Levels With Longitudinal Skeletal Muscle Loss」
Dan Imai,1 Naoko Nakanishi,1 Natsuko Shinagawa,1 Shinta Yamamoto,1 Takahiro Ichikawa,1 Madoka Sumi,1 Takaaki Matsui,1 Yukako Hosomi,1 Yuka Hasegawa,1 Chihiro Munekawa,1 Tomoki Miyoshi,1,2 Takuro Okamura,1 Noriyuki Kitagawa,1,3 Yoshitaka Hashimoto,1,4 Hiroshi Okada,1 Norihiro Sakui,5 Ryoichi Sasano,5 Masahide Hamaguchi,1 and Michiaki Fukui1 1Department of Endocrinology and Metabolism, Graduate School of Medical Science, Kyoto Prefectural University of Medicine, 2Department of Diabetology and Endocrinology, Kyoto Okamoto Memorial Hospital, 3Department of Diabetology, Kameoka Municipal Hospital, 4Department of Diabetes and Endocrinology, Matsushita Memorial Hospital, 5AiSTI SCIENCE Co., Ltd 血清分岐鎖アミノ酸濃度の上昇と骨格筋の縦断的減少との関連性 https://doi.org/10.1210/jendso/bvad178 |
| Scientific Reports volume 14, Article number: 24653 (2024) | 「Folic acid supplementation during fattening period affects growth and nutritional metabolism in Japanese Black beef cattle」
Hanwool Do1, Satoshi Takemoto2 & Shozo Tomonaga11Division of Applied Biosciences, Graduate School of Agriculture, Kyoto University, 2Central Research Institute for Feed and Livestock ZEN-NOH (National Federation of Agricultural Cooperative Associations) 肥育期の葉酸補給が黒毛和牛の成長と栄養代謝に及ぼす影響 https://doi.org/10.1038/s41598-024-75592-x |
| 日本動物学会第95回長崎大会(2024年9月) | 「固相抽出技術を基盤とした自動前処理システムの開発とその応用」 新川翔也/アイスティサイエンス |
| Food Chemistry: X Volume 24, 30 December 2024, 101806 | 「Simultaneous determination of glyphosate, glufosinate and their metabolites in soybeans using solid-phase analytical derivatization and LC-MS/MS determination」
Ryoichi Sasano a b , Junpei Sekizawa a , Isao Saito b , Mikihisa Harano a , Kyoka Katsumoto a , Rie Ito a , Yusuke Iwasaki a , Takaaki Taguchi c , Tomoaki Tsutsumi c , Hiroshi Akiyama a c a Hoshi University, School of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences, Department of Analytical Chemistry, b AiSTI SCIENCE CO., Ltd., c National Institute of Health Sciences 固相分析誘導体化とLC-MS/MS測定を用いた大豆中のグリホサート、グルホシネートおよびそれらの代謝物の同時定量 https://doi.org/10.1016/j.fochx.2024.101806 |
| Analytical Sciences | 「Simultaneous determination of glyphosate, glufosinate, and their metabolites in honey using liquid chromatography‑tandem mass spectrometry and solid‑phase extraction」
Ryoichi Sasano/Hoshi University,AiSTI SCIENCE 液体クロマトグラフィー-タンデム質量分析と固相抽出を用いた蜂蜜中のグリホサート、グルホシネートおよびそれらの代謝物の同時定量 グリホサート、グルホシネート、はちみつ |
| 「ぶんせき」2022年12月号・11月号 | 「固相抽出の可能性とその自動化技術 ─シリーズ3/5:固相誘導体化法:メタボロミクス─」
アイスティサイエンス 食品・アミノ酸/有機酸/糖/脂肪酸 |
| 「ぶんせき」 2022年7月号・6月号 | 「固相抽出の可能性とその自動化技術 ─シリーズ1/5:残留農薬分析 STQ法と自動前処理装置─」 |
| 「ぶんせき」2022年7月号・6月号 | 「固相抽出の可能性とその自動化技術 ─シリーズ2/5:オンラインSPE-GCシステム:水質分析─」 アイスティサイエンス |
| Journal of Bioscience and Bioengineering Volume 132, Issue 6, December 2021, Pages 599-605 | 「Metabolomic investigation of differences in components and taste between hon-mirin and mirin-like-seasoning」
Kana Yamamoto 1 , Moyu Taniguchi 1 , Takeharu Nakahara 2 , Yusuke Ito 2 , Ryoichi Sasano 3 , Eiichiro Fukusaki 1, 1 Department of Biotechnology, Graduate School of Engineering, Osaka University, 2 Research and Development Division, Kikkoman Corporation, 3 AiSTI SCIENCE CO., Ltd., 本みりんとみりん類似調味料の成分と味の違いに関するメタボロミクス解析 https://doi.org/10.1016/j.jbiosc.2021.08.011 |
| 第66回ASMS(American Society for Mass Spectrometry) | 「Fast and Simlutaneous LC/MS/MS Analysis for Veterinary Drugs in Meat Combined with STQ method」
井本英志、他/ 島津製作所 STQ法を併用した食肉中の動物用医薬品の迅速かつ簡易なLC/MS/MS分析 |
| Journal of the Mass Spectrometry Society of Japan Vol.67, No.2, 2019 P.53-92 | 「質量分析計を用いた農産物中残留農薬試験法」 宮本伊織/ 大阪健康安全機番研究所 |
| 第66回ASMS ( American Society for Mass Spectrometry) (2018年) | 「Targeted screening and quantitation of pesticide residues in green tea using Quandrupole Time-of-Flight Mass Spectrometer」
松原稔哉、他/島津製作所 四重極型飛行時間型質量分析計を用いた緑茶中の残留農薬の標的スクリーニングと定量 |
| Journal of AOAC International Vol.99, No.3, 2016 p.821-829 | 「Proficiency Testing for Quantification of Pesticide Residues in Treated Brown Rice Samples: Comparison of Performance of Japanese Official Multiresidue, Modified QuEChERS, and QuEChERS Methods」
Takamitsu Otake/ National Metrology Institute of Japan (NMIJ) 処理玄米試料中の残留農薬定量に関する技能試験: 日本公定法マルチリシデュー法、改良QuEChERS法およびQuEChERS法の性能比較 |
| 宮城県保健環境センター年報 第33 号 2015 | 「STQ法による残留農薬分析のための試料前処理法の検討 (宮城県保健環境センター所報)」
千葉美子/宮城県保健環境センター 外部サイトへのリンク |
| 「ホクレンにおける残留農薬検査の取り組みについて/2014残留農薬分析国際交流会セミナー」 石渡智/ホクレン農業総合研究所 | |
| J.AOACInt.,Vol.94,878-885,2011 | 「Rapid Determination of Fumagillin Residues in Honey by Liquid Chromatography-Tandem Mass Spectrometry Using the QuEChERS Method」
神田真軌/東京都健安研 QuEChERS法を用いた液体クロマトグラフィー-タンデム質量分析法による蜂蜜中の残留フマギリンの迅速測定 発表紹介 |
| ASMS2010 | 「Development of a New Metabolomics Method using GC-TOF/MS with Automated Derivatization System」
土屋文彦/LECOジャパン 自動誘導体化システムを用いたGC-TOF/MSによる新しいメタボロミクス法の開発 アミノ酸/脂肪酸 |
| 全国衛生化学技術協議会年会第46回 | 「LC/MS/MSによる食品中の残留農薬一斉分析法の開発及び妥当性評価」 大坂郁恵/埼玉県衛研 |
| 日本中毒学会第30回(2008年) | 「メタミドホスを含む農薬の迅速前処理法」 谷澤春奈/アイスティサイエンス |
| 液クロ懇談会第212回(2008) | 「LC/MS/MSを用いた作物中の残留農薬一斉分析のノウハウ」 谷澤春奈/アイスティサイエンス |
| 分析化学討論会第69回(2008) | 「逆相系HPLCによる分取とGCによる測定を連結させたLC-GCシステムによるオンラインモニタリング分析装置の開発とその応用」 佐々野僚一/アイスティサイエンス |
| 分析化学討論会第68回(2007) | 「逆相系HPLCによる分取とGCによる測定を連結させたLC-GCシステムによるオンラインモニタリング分析装置の開発」 佐々野僚一/アイスティサイエンス |
| EPRW2006(2006年) | 「Fast Multiresidue Method for the Determination of Pesticide Residues in Crops Using Mini Solid-Phase Extraction and Liquid Chromatography with Tandem Mass Spectrometry」
谷澤春奈/雑賀技術研究所 ミニ固相抽出とタンデム質量分析付き液体クロマトグラフィーを用いた作物中の残留農薬測定のための高速多値メソッド |
| EPRW2006(2006年) | 「Fast Multiresidue Method for the Determination of Pesticides Residues in Crops Using Mini Solid-Phase Extraction and Large Volume Injection-Gas Chromatography」
佐々野僚一/雑賀技術研究所 ミニ固相抽出と大容量注入-ガスクロマトグラフィーを用いた作物中の残留農薬測定のための高速多成分分析法 |
| ISCC28th(2004年) | 「Coupled LC-GC Interface Using a SPE Technique and a Large Volume Injection Technique with a Spiral Insert」
佐々野僚一/雑賀技術研究所 SPE法とスパイラルインサートによる大量注入法を用いたLC-GCインターフェースの結合 |
| ISCC27th(2003年) | 「Coupled LC-GC for the Analysis of Pesticide in Food」
佐々野僚一/雑賀技術研究所 食品中の農薬分析のためのLC-GC結合分析 |
| SeparationSciences2003(2003年) | 「GC大量注入法を用いたゴルフ場農薬分析への応用」 佐々野僚一/雑賀技術研究所 |
| 日中韓GC研究会 | 「Coupled LC-GC for the Analysis of Pesticide in Food」
佐々野僚一/雑賀技術研究所 食品中の農薬分析のためのLC-GC結合分析 |
| ISCC26th | 「Large Volume Injection for Capillary Gas Chromatography Using a PTV Injector with a Liner in the Shape of a Stomach」
佐々野僚一/雑賀技術研究所 胃袋型ライナー付きPTVインジェクターを用いたキャピラリーガスクロマトグラフィーの大容量注入 |
| SeparationSciences2002(2002) | 「GC注入口のガラスインサートにおけるウール位置の影響」 稲垣江梨/雑賀技術研究所 |
| 日韓GC研究会 | 「Large Volume Injection for Capillary Gas Chromatography Using new PTV Injector with a Liner in the Shape of a Stomach」
佐々野僚一/雑賀技術研究所 胃袋型ライナー付き新型PTVインジェクターによるキャピラリーガスクロマトグラフィーの大容量注入 |
| 日韓GC研究会 | 「Application of derivatiztion in stomach shaped liner」
雑賀技術研究所 胃型ライナーにおける誘導体化の応用 |
